爪を傷つけない巻き爪矯正

巻き爪の治療法
爪を傷つけない巻き爪矯正

 

 

爪が皮膚に食い込む巻き爪は痛み炎症を起こし、

 

ひどくなると歩くことも辛くなります

 

 

 

 

軽度の巻き爪であれば自分で対策をとることも可能ですが、

 

化膿していたり湾曲が酷い場合は

 

専門家による巻き爪矯正を行うことが改善への近道です。

 

 

 

 

 

 

巻き爪矯正の方法は様々ありますが、

 

原因や症状の進行具合に合わせて行う必要があります。

 

 

 

 

『再発しないために時間をかけて矯正していこう!』

 

 

巻き爪とは、

足の爪の両端が内側に湾曲している状態を指します。

 

 

 

 

多くは親指にみられますが、

 

その他の指に発症するケースもあります。

 

 

 

 

 

巻き爪矯正は爪の両端に穴を開けてワイヤーを通したり

 

穴を開けずに爪に引っかけたりするなど様々な方法があり、

 

中には痛みを伴う治療方法もあります。

 

 

 

 

 

しかし、

プラスチック製のプレートを使う方法であれば、

 

痛みもなく爪の厚さなどに関わらず行うことができ、

 

爪が皮膚に食い込んだ状態を緩和することができます

 

 

 

 

 

治療後はすぐに痛みの軽減を感じられる人も多く、

 

症状の進み具合など個人差はありますが

 

36か月程度継続して使用することで

 

湾曲していた爪の形が改善することが期待されます。

 

 

 

 

 

 

矯正中もスポーツやペディキュアをすることが可能なので、

 

日常生活に負担がかからない矯正方法といえます。

 

 

 

 

『まとめ』

 

 

巻き爪は合わない靴や歩き方、

 

爪の切り方などが原因となっています。

 

 

 

 

巻き爪矯正で爪の形がキレイになっても、

 

歩き方などの生活習慣を見直さないと

 

再発しやすいものです。

 

 

 

 

 

スマイルフットケア巻き爪専門院では、

 

爪に穴を開けたり傷をつけたりしない巻き爪矯正と、

 

日常でのケアを症状に合わせて提案しています。

 

 

 

 

 

爪の痛みや違和感を感じたら、

 

スマイルフットケア巻き爪専門院にお気軽にご相談ください。