放置すると悪化するので危険!巻き爪の症状とは?

巻き爪の症状
放置すると悪化するので危険!巻き爪の症状とは?

 

 

足の指が痛いと思っても、

 

巻き爪だと気付かずに放置してしまう方もいらっしゃると思います。

 

 

 

 

巻き爪は初期症状の段階で気付くことができればいいのですが、

 

放置することで痛みを伴う症状になってしまうのです。

 

 

 

 

早いうちから対策をすれば、悪化してしまうのを防げるかもしれません。

 

 

 

 

そこで、巻き爪の症状についてご説明します。

 

 

 

 

参考にしてみてください。

 

 

 

 

『段階ごとに説明!巻き爪の症状とは』

 

巻き爪の症状は、爪の深さや形によってそれぞれ異なります。

 

 

 

 

皮膚に爪が食い込んで炎症を起こすのが初期症状です。

 

 

 

 

爪の周りにある皮膚が赤身をおびますが、腫れるまでは痛みを感じません。

 

 

 

 

しかし、腫れてしまうと歩いた時や靴が擦れた時に痛みを感じるのです。

 

 

 

 

炎症がひどくなって傷口ができると雑菌が繁殖して化膿します。

 

 

 

 

化膿すると大きく腫れて膿がたまるので、膿を出さなくてはなりません。

 

 

 

 

さらに悪化すると、肉芽という赤い肉の塊が出来ます

 

 

 

 

肉芽は悪臭があり、小さな衝撃でも出血するほどの症状です。

 

 

 

 

 

巻き爪による間接的な症状として、

 

痛む足を庇いながら歩くために身体のバランスを崩しやすくなります

 

 

 

 

よって、肩こりや頭痛などになりやすいのです。

 

 

 

 

『まとめ』

 

巻き爪の症状は、

 

最初は痛みがなくても炎症から化膿、

 

肉芽と進行していくうちにどんどん痛みを感じてしまいます。

 

 

 

 

よって、早めに対策を取った方が良さそうですよね。

 

 

 

 

足を庇うために肩こりや頭痛などの二次障害になることも避けたいものです。

 

 

 

 

スマイルフットケア巻き爪専門院では、

 

巻き爪の症状を把握し改善するための施術をすることができます。

 

 

 

 

巻き爪でお悩みの方は、

 

お気軽にスマイルフットケア巻き爪専門院にご相談ください。